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サイン、展示会のグラフィック、カーラッピング、POP など、さまざまな市場に

XPJ-1641SR Pro

標準価格

1,981,100円(税込)

製品概要

​出力サイズ

1,615mm

主な用途

屋外サイン/電飾サイン/ウィンドウサイン/フロアサイン/カーラッピング

本体寸法

2770mm×895mm×1428mm

重量

173kg

インク種類

溶剤

​色数

4色

​保守料金

保守1年 / 年間保守

275,000円

保守2年

保守3年

保守4年

保守5年

​特長

MUTOH 独自の「伝統」技術と「先進」技術の融合


MUTOH新型プリントヘッド「AccuFine」搭載

「AccuFine」は従来のプリントヘッドよりも大型化・高密度化・着弾精度の飛躍的な向上により高画質と高速印刷の両立を実現。高速時にもバンディングが少なく高品質なベタ印字が可能です。



従来機との生産性の比較

「AccuFine」はノズル列の長さの大幅拡大により生産性が向上。従来機(同等画質モード)と比較して最大200%の生産性を実現しています。




着弾精度の向上

着弾精度が飛躍的に向上。より鮮明な印刷を実現します。



新プリントエフェクト「i-screen」

MUTOH「Intelligent Interweave」プリント技術を進化させて誕生した新プリントエフェクト「i-screen」。新型プリントヘッド「AccuFine」を最適化し、人の目による見え方を考慮したドットの配置にすることでバンディングを軽減、滑らかな印刷を実現します。



シャープで高品位な印刷を実現する自動Bi-D調整”DropMaster 2”

メディアに吐出したインクを検出するセンサーをキャリッジに搭載。双方向印刷時のインク着弾位置を自動で調整します。着弾位置の調整にかかる手間を省き、オペレーターによる調整のばらつきを抑制します。


自動送り補正機能 ”FEED MASTER”

印刷パターンを印字してセンサーで読み取ることにより、用紙送り補正の自動化を実現。調整にかかる手間とメディアのロスを削減します。



ノズル選択機能”Nozzle Area Select”

ノズル抜け時に正常に吐出するブロックのみを選択して印刷し、ダウンタイムなしで継続印刷が可能。印刷効率は落ちますが、仕事を止めない安心の機能です。



メディア残量管理機能 ”Media Tracker”

メディアを交換する前に、用紙先端に残量情報となるバーコードを印刷します。再び用紙を装着する時に印刷されたバーコードをプリンタが読み取り、用紙残量を認識。複数メディアの残量管理を効率化します。



自動ノズルチェック機能(オプション)”Automatic nozzle checking”

オプションで、プリントヘッドのインク噴射を光学的に監視できるモジュールの追加が可能です。自動ノズルチェック機能により、時間を節約し、無駄を減らすことができます。欠落しているノズルを検出した場合は、自動的にノズルクリーニングを実施し、印刷を続行します。




優れたメディア対応力


4段階のヘッド高さ設定

使用するメディアに最適なプリントヘッドの高さを選択してメディアの互換性を高めることで、接触リスクを低減。安定したプリント品質が可能です。



多段階加圧機構を搭載

メディア搬送力は、加圧力・紙姿勢が影響しています。この加圧力を、メディアセットレバーと加圧アームの位置調整により、強・中・弱・部分加圧の4段階に設定可能にしました。これまでの溶剤機では充分に搬送できなかった薄紙やコシのないメディアに対しては、加圧力を弱にすることで、メディアの対応力が広がりました。さらに、部分加圧はメディアのコックリング対策に有効です。


仕様


※プリンタの品質を維持するために、プリンタ購入時に保守契約にご加入ください。

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